名前わかりました

PENTAX K-5 / smc PENTAX-D FA Macro 100mm F2.8
TAv mode 1/320sec F4.5 ISO3200
先日、足元に沢山花が咲いていたのですが、名前が分からずに撮って花です。
いつもお世話になっている季節の花300様で調べてみました。
金瘡小草 (きらんそう)
だそうです。
別名は「地獄の釜の蓋(じごくのかまのふた)」 。
凄い名前ですね…。
小さくてとてもかわいらしい花なのですが、あまりに凄い名前なので、由来など
をコピペさせてもらいました。
別名「地獄の釜の蓋
(じごくのかまのふた)」
すごい名前ですね。
墓地などにもよく生えていて、
お彼岸のころにこの茎や葉が
べったりと地を覆うさまを、
特に誇張して名づけたとのこと。
また、薬効があるため、地獄へ行く
釜にふたをするほどの効き目、との
ことで名づけられたとも。
「弘法草(こうぼうそう)」
弘法大師が、この草が薬になる
ことを教えたから。煎じた汁は
風邪薬や高血圧の薬になる。
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